2016年05月19日
インフルエンザ脳症
主に1~5歳くらいのおこちゃまが、インフルエンザ感染し、高熱が出た後、急に意識障害や痙攣、異常行動などの症状を起こしてしまうのがインフルエンザ脳症なのです。インフルエンザ脳症とは、生命に関わることのある重篤な疾患であり、治癒した後に後遺症が残るケースもありうるのです。最近、インフルエンザに罹らないようにするために乳酸菌が効果的だといわれています。1年程度前に、番組で小学生に乳酸菌が多く含まれているヨーグルトを食べ指せたところ、インフルエンザになる児童の数が大きく減ったという番組がありました。うちの娘が受験を控えておりましたので、それからというもの、ずっとヨーグルトを食べ指せています。起立性調節障害
Posted by オノコレサレコレ at 05:51│Comments(0)